遠方の患者さま・ご来局できない患者さま

漢方薬の費用

漢方薬購入前提でのご相談になりますので相談料は頂いておりません

漢方薬代金は、漢方薬の費用は? をご覧ください。

問診表

漢方相談のご案内

問診表送付後のご案内 >>

問診は、患者さまの体質判断に於いて重要なデータとなります。「より正確な体質を判断」するため、分る範囲でご記入くだされば助かります。

太陽堂漢薬局は、全ページ「SSL暗号化通信」が成されています。患者さまからの情報は、全て暗号化され安全に送信できます。患者さまのプライバシーが他に漏れることは御座いません。

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男性女性

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FAX

連絡方法
E-mailTELFAX郵便

ハガキ・DM等のご連絡
不要

主訴(必須)

※色々ある症状の中で、貴方が一番治したい症状・お病気をお書き下さい。

医療機関診断名

※自己判断ではなく、病院・医師による診断。分からない場合は記入の必要はありません。

現在の主な症状(必須)

※出来るだけ詳しく、お書き下さい。

発病時期

※いつごろから、調子が悪くなってきましたか? いつごろお病気に気づきましたか?

治療歴

※発病より現在までの治療歴。治療薬、治療経過等。分かる範囲でお書き下さい。

服用薬

※現在の服用薬(漢方薬、病院薬、市販薬、健康食品等)。分かる範囲でお書き下さい。

病歴

※その他、今まで罹患したお病気等ある方は、時期と病名をお書き下さい。

副作用歴

※今まで副作用等の経験がある方は、お書き下さい。

アレルギー歴

※今までアレルギー等の経験がある方は、お書き下さい。

身長(必須)
cm

体重(必須)
Kg

最高血圧

最低血圧

飲酒

顏色

冷え・のぼせ

特に冷える部分は?

口渇

お茶・水分等の摂取

発汗

寝汗

小便 回数と量

小便色

食欲

胃症状
胃痛胸焼け吐き気胃症状なし

食生活 野菜の摂取量は (必須)

便通

便秘薬

睡眠
寝付が悪い一度目が覚めると眠れない普通夢をよく見る

動悸

向精神薬・睡眠薬

生理

 ※女性のみ、お答えください。

生理痛

 ※女性のみ、お答えください。

生理周期
日周期 ※女性のみ、お答えください。

生理期間
日間 ※女性のみ、お答えください。

希望剤形(必須)

※漢方薬は煎じ薬が最も効果が高いです。効果を考えれば煎じ薬をお勧めします。
(日頃は煎じ薬を服用し、旅行・出張用に、携帯に便利な粉薬・錠剤・カプセルをお出しすることも出来ます。お気軽にお申し出ください。)
※治療優先のため、お病気や病状によっては、ご希望の剤形に添えない場合もあります。予めご容赦ください。

備考欄

※太陽堂漢薬局へご要望・連絡事項等、又は特別な病状等ある方は、お書き下さい。

ファイルご送付
1.臨床検査値 より正確な判断を行うため臨床検査値などがお分かりの方は、ご送付下さい。
2.基礎体温表 不妊症ご相談の場合、基礎体温表は漢方証判断の参考となります。お付けの方は、ご送付下さい。
3.患部の写真 皮膚病の判断では、望診が重要な要素となります。出来るだけ患部の写真をご送付下さい。

1.送信可能なファイル jpg jpeg png gif pdf doc docx
2.サイズ2MB、送付枚数1枚まで
3.ファイル・写真が複数ある場合は、太陽堂漢薬局からの返信メールにご添付ください。
4.「直筆の字」はコピー・FAXは不可です。ご郵送ください。

プライバシー・ポリシー同意する 

上記内容で良ければ送信下さい。

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糸練功は、医師の診断や患者さまの訴えに基づいて東洋医学の証の判定を行います

糸練功で西洋医学的診断は出来ません。もし激しい症状や症状に変化が生じた場合、必ず医師の診断を再度受け、以前の診断と変わっていないかご確認下さい。

本来、漢方は患者さまの証(症状と体質的傾向)を判断します

漢方イメージ3

例えば、頭痛・歯痛・歯肉の炎症・風邪・肩こり・鼻血など異なる疾患であっても、それが「葛根湯」で改善するなら、すべて「葛根湯証」と漢方では判断されます。

そのため、私達が判断した「葛根湯証」が、患者さまの訴える「頭痛」なのか? 単なる「歯肉の炎症」なのか? 判断に迷うケースがあります。

「西洋医学の病名」と「漢方の証」の捉え方の違いにより、患者さまの証に合っているにも関わらず、患者さんの訴える病気が改善しないことが、まれに起こります。

逆に「西洋医学の病名」がつかない場合でも、「漢方の証」を捉える事により対応できる疾患も数多くあります

私達は病名や証に基づき漢方治療する漢方の専門家です。

私達には西洋医学的診断は出来ません。

出来るだけ自己判断ではなく、医師の診断を頂くことをお勧めします。