「高プロラクチン血症」の記事一覧

高プロラクチン血症

排卵障害の原因の約20%を占めるといわれています。高プロラクチン血症は、授乳を促すホルモンである乳腺のプロラクチンの分泌が増えてしまうため排卵が止まってしまう病態で、漢方治療の対象です。本来は、赤ちゃんの授乳中に「次の子供が生まれないよう」、神様からお母様へのプレゼントです。
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生理前の胸の張りは無くなりました

【女性36歳No.1291】先月は2日生理が遅れましたが、他には特に変化はないようです。お薬が効いているのか、生理前の胸の張りは全く無くなりました。あまりに無くなったので不安な程です。【太陽堂漢薬局から患者さんへ】全体に調子がよろしい様ですね。胸の張りが全く無くなられた事は、とても嬉しい事ですね。
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体調はとても良いです

【女性33歳No.5559】先月送って頂いた漢方薬ですが、胃はだいぶ良くなった様です。下垂体腺腫の方は、カバサールが効いて数値も15に下がりました。生理も28日周期位で来ています。乳汁も少し出ますが、殆ど無くなりました。